適応検査する為に眼球も元に戻せねばならず
一週間、コンタクトを止めメガネ生活を送り
いざ2〜3時間のレーシックが出来るかどうかの適応検査に病院に行ってきました。
いざ行ってみると
待合室に絶えず5人ぐらいは居て、
それを見てるだけでも結構面白く
・ メガネをかけている人は、ギチオと同じく適応検査を受ける人
・ 病院内やのにサングラスしてる人は、あんま光が目に入らないよう昨日施術した人
・ 裸眼の人は・・もちろん施術後の定期検査に来てる人
それぞれの過程が一度に見れたんで、なんとなくつながった感じで
なんとなく施術している人を目にしてホッとしてる自分がいましたね。
ほんと目の手術だけに『百聞は一見にしかず』ってやつ・・・
で
いざ1時間半ほどの見た事もない機会で検査して、最終医師から個人的に説明うけるんやけど
結局、施術の翌日から復帰できるというレーシックではなく、
やっぱ角膜が足りないんで、
施術後3日間は視力の戻りに時間かかる手の込んだエピ・レーシックって施術になることがわかりました。
ただ・・
困ったことに出来れば4日間は車運転は控えてほしいとのコト。
ギチオは毎日、車を乗らないといけないんで
4連休も勝手に仕事休みが出来ないしで
今年のゴールデンウィークの5日間を全て、
目の施術にささげることにして予定をお任せで組んでもらいました。
すると・・
前日検査や施術当日に翌日検査に3日後検査ってのも、
エピ・レーシックには術後検査が結構多くって
5月3日からの連休は・・・
5月3日・・・前日検査
5月4日・・・手術
5月5日・・・翌日検査
5月6日・・・
5月7日・・・3日後検査
ってことで・・ギチオのゴールデンがものの見事に埋まってしまいました。
ある意味
施術に専念できる日程だと思いながら
予定がなかったのは幸いなことと思いつつ
あらためて・・・ほんと大型連休に何も予定がなかったんだと半泣きしてしまいそうでした。
そして・・・
瞳孔?みたいな検査に何滴か目薬みたいなものを打たれているものが、
滲んでくる涙で数滴頬をツタっていきました。
唯一心配なのは・・
施術後2時間ほど目を休めて自宅に戻るわけだが・・
色々ネットを見る限り大きくは回復してなさげみたいで、
帰りの電車に無事に乗れるかどうかってちと心配してます。
先に帰りの切符を購入していくのがベストみたい。
で
手を引っ張って誘導してくれる人はいないのかと思うと
また・・・数滴頬をツタッタ
エピ・レーシックへつづく
posted by ぎちお at 22:22| 兵庫

|
Comment(2)
|
TrackBack(1)
|
心と身体と気持ちと
|

|